無料体験会実施中!ご見学も随時可能です!お気軽にお越しください☺
本部道場、支部道場にて、無料体験・見学会を随時開催中です。
侍の気分になって、刀を振ってみませんか?
剣詩舞や居合は、年齢や性別を問わず、人生を通して愉しめる芸能・武道です。当流には3歳から上は90歳を超えた老若男女が、日々お稽古に励んでいます。お子様の心身を鍛えるお稽古事に、リタイア後の新しい趣味に、刀を振ってストレス発散のリフレッシュに、日本の詩歌を楽しみながらの運動に。人生を変える素敵な体験ができることをお約束します!
無料体験会・見学について
本部道場、国内各支部道場にて、無料体験会・見学会を随時開催しています!各支部のお稽古日程に合わせて、体験・見学が可能ですので、下記よりお問い合わせください。
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居合道の面白さとは?
居合の基本技の練習は、初心者にとっては退屈で面白くないかもしれません。しかし、これができていないと何年たっても面白さは解りません。多くの方がそのつまらない稽古の段階で諦めて去っていきました。
ただ刀を振り回していては何も面白くありません。想像力を活かして実践さながらの戦いをするのです。勿論相手は貴方の心の中にしかいませんが。「居合は人を斬るに非ず」「鞘の内」とよく言われますが、この基本理念は刀を抜く前、敵に対峙した時点での事であり、一旦刀を抜けばそれはむしろ剣術の技といえると考えます。勝たねばならないのです。つまり、活きる為に基本を練習するのです。誰も死にたくはないでしょう。そして、自分の技に自信が持ててこそ、初めて居合道の基本理念は意味をなすのではないでしょうか。
ただ刀を振り回していては何も面白くありません。想像力を活かして実践さながらの戦いをするのです。勿論相手は貴方の心の中にしかいませんが。「居合は人を斬るに非ず」「鞘の内」とよく言われますが、この基本理念は刀を抜く前、敵に対峙した時点での事であり、一旦刀を抜けばそれはむしろ剣術の技といえると考えます。勝たねばならないのです。つまり、活きる為に基本を練習するのです。誰も死にたくはないでしょう。そして、自分の技に自信が持ててこそ、初めて居合道の基本理念は意味をなすのではないでしょうか。
「居合道」
刀
真剣、居合刀いずれの使用も可能ですが、自分に合った長さ、重さの刀を持つことが大事です。入門時に相談してください。
稽古着
稽古着は浴衣、ウール着物等の男仕立て、剣道着等、袴は剣道袴等、あるいは流儀指定のもの。
紋付着用の場合は流儀指定のものを着用していただきます。
紋付着用の場合は流儀指定のものを着用していただきます。
帯
男物角帯。
足袋
紋付着用時は必ず足袋を着用していただきますが、その他の稽古着の場合は足袋の着用は自由です。5枚鞐(こはぜ)の白足袋。稽古用は4枚鞐、黒足袋でも可。
剣詩舞道の面白さとは?
現代に生きる我々が、様々な時代に作られた漢詩を通してその生き様や教訓等を学びつつ、年齢・体調に合わせたペースで舞い、あたかも自分がその時代に生きてメッセージを発信しているように詩心を表現します。立居振舞は武家作法を基本としていますが、幼少年の方、高齢の方、特に膝に不具合をお持ちの方でもアレンジして指導していますので、どうぞお気軽に見学においで下さい。
特に青少年の方には礼儀作法の習得、情操教育に最適です。
特に青少年の方には礼儀作法の習得、情操教育に最適です。
「剣詩舞道」
扇
流儀指定のものを購入していただきます。
刀
しばらくは道場所有のものを使ってもいいですが、なるべく自分のものを持った方がいいでしょう。自分にあった長さ、重さの刀を持つことが大事ですから入門時に相談してください。
稽古着
稽古着は浴衣、ウール着物等の男仕立て、剣道着等、袴は剣道袴等、あるいは流儀指定のもの。
紋付着用の場合は流儀指定のものを着用していただきます。
紋付着用の場合は流儀指定のものを着用していただきます。
帯
男物角帯。
足袋
5枚鞐(こはぜ)の白足袋。稽古用は4枚鞐でも可。
